ミノワオールスター壮年が全国出場へ
箕輪町で活動するソフトボールチーム、ミノワオールスター壮年は9月12日から広島県で開かれる全日本壮年ソフトボール大会に出場します。
7月31日は、監督の山浦秀一さんと選手で投手の奥村真宣さんの2人が箕輪町役場を訪れ、白鳥政徳町長に全国出場を報告しました。
チームは箕輪町を中心に40歳以上で編成するクラブチームで週に2回練習を行っています。
ミノワオールスター壮年は7月に上田市で行われた県大会で優勝し全国出場を決めました。
全日本壮年ソフトボール大会に出場するのは今回で6回目です。
全日本壮年ソフトボール大会は、9月12日から広島県で開かれます。