地域を元気に!無茶さんぽ ~創業100年以上、伊那の伝統が生んだ一粒の味~
レギュラー番組
8月1日(土)午前9時~ほか
長野を元気に!を合言葉に活動する信州プロレスリング代表のグレート☆無茶さんが地域を散歩します。
長野県伊那市で100年以上愛され続ける老舗、「だるま」を紹介します。
大正5年に仕出し屋として創業し、昭和25年からは看板商品「お多福豆」の製造を始めました。
伝統の味を守り続けるお多福豆には、厳選したそら豆を使用。
一粒一粒を手作業で丁寧に箱詰めし、保存料を使わず仕上げるなど、おいしさと安心へのこだわりが詰まっています。
今回は、長年愛され続ける「だるま」のこだわりと、お多福豆のおいしさに迫ります。