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24日に村民体育館で車椅子バスケ体験会
長野車椅子バスケットボール協会は、24日(日)に南箕輪村の村民体育館で、車椅子バスケットボールの体験会を上伊那で初めて開きます。
4月28日は南箕輪村の複合施設コカゲで記者向けに概要の説明がありました。
体験会は、箕輪町出身で南箕輪村在住の金子佳歩さんが企画しました。
長野車椅子バスケットボール協会の広報を担当している金子さんは健常者ですが、車椅子バスケットボールの魅力を多くの人に知ってもらいたいと上伊那で初めて体験会を開きます。
イベントでは、競技用車椅子の操作説明やシュート体験、ミニゲームなどを行います。
車イスバスケ体験会は、24日(日)に南箕輪村民体育館で午後1時から2時30分まで開かれます。
体験の募集は締め切っていますが、見学のみの参加も可能だということです。
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練習の成果を発揮 ミニバス大会
伊那市スポーツ少年団のミニバス大会が、高遠スポーツ公園文化体育館で、6日に開かれました。
ミニバス大会には、男子4チーム、女子4チームが参加しました。
この大会は、新チームで迎える初めての大会で、冬場の練習の成果を発揮してもらおうと、毎年この時期に開かれています。
選手は、声を掛け合いながらプレーをしていました。
大会の結果、男子は西春近スポーツ少年団A、女子は伊那ダイヤモンドツインズAが優勝しました。
大会ではほかに、多くの選手に試合の経験を積んでもらおうと、交流戦も行われました。
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南箕輪中伝統の経ヶ岳強歩大会
南箕輪村の南箕輪中学校の伝統行事「第73回経ヶ岳強歩大会」が8日に、開かれました。
大会は雨の影響でスタートが30分遅れ、生徒たちは午前9時30分過ぎ、南箕輪中学校の第2グラウンドを男女別・学年別にスタートしました。
コースは、経ヶ岳の登山口までを往復する14キロのほか、途中で折り返す11キロ、7キロがあり、生徒は自分に合った距離を選んで参加しました。
スタートからおよそ30分後には、トップの生徒が経ヶ岳登山口を折り返しました。
2019年までは経ヶ岳の8合目をゴールに開催されていましたが、現在は、生徒の安全確保のため、経ヶ岳の登山口までを往復するコースに変更されています。
大会の結果、14キロコースの男子トップは1時間13秒で陸上部に所属する3年生の小野田幸祐さんでした。
女子は1時間11分55秒で陸上部に所属する1年生の林千夏さんでした。
南箕輪中学校では「生徒それぞれが自分の出来ることを精一杯取り組めた大会になった」と話していました。
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箕輪町有志が企画 ウォーキングの講習会開催
箕輪町の有志団体が主催する、ウォーキングの講習会が、ながたドームで16日から始まりました。
講習会には町内から15人が参加しました。
参加者は、指導を受けながら、腕を大きく振ったり、腰をひねったりしながら会場内を歩き、全身の柔軟性と可動域を高めるトレーニングを行いました。
講習会は有志団体、ウォーキングBIG FOOTが開いたものです。
箕輪町が開いている、健康アカデミーの参加者からの「アカデミー修了後も継続して運動を続ける場所が欲しい。」という声を受け、有志が企画しました。
講師は、箕輪町北小河内でスポーツの指導などを行っている、 株式会社COZYのスタッフが務めました。
会の後半では、一定の間隔で足を高く上げて進むトレーニングを行いました。
ウォーキングの会では、参加者を募集しています。
参加費は1回500円です。
毎月第一、第三木曜日にながたドームで午後1時半から開催されます。
町外からの参加も可能です。
参加希望は前日までに、株式会社COZY、電話95―4081で受け付けています。
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征矢学さん(箕輪出身)プロレス所属団体 6月に上松町で大会
箕輪町出身のプロレスラー征矢学さんが所属する団体「プロレスリング・ノア」は、6月に木曽郡上松町で大会を開催します。
8日は、征矢選手が伊那市内で上松町での大会をPRしました。
征矢さんは、箕輪町出身の41歳です。
2007年にプロデビューし、現在はプロレスリング・ノアに所属しています。
上松町での大会は、同じくノアに所属する上松出身のEita選手のデビュー15周年を記念し開かれます。
大会は6月20日(土)に上松町公民館で開かれ、チケットはコンビニエンスストアなどで購入できます。
料金は一般4千円からです。
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中学校の部活動 地域展開に向けて指導者募集
伊那市スポーツ協会の役員総会が23日の夜、市役所で開かれ、総会後、中学校の部活動の地域展開に向けての指導者募集について説明がありました。
総会には、スポーツ協会に加盟する各団体の役員などおよそ60人が出席しました。
スポーツ協会には、42団体が加盟しています。
総会後、地域おこし協力隊の海野美羽さんが中学校の部活動の地域展開に向けて指導者募集を呼びかけました。
来年度から休日の中学校の部活動は地域展開したクラブなどでの活動となることから、指導者不足が問題視されています。
海野さんは、今後も指導者募集の呼びかけやPRを行っていくとしています。
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VC長野 今シーズンの結果報告
バレーボールSVリーグ男子のVC長野トライデンツは、21日拠点となる南箕輪村の役場を訪れ、今シーズンの結果を報告しました。
32日は、VC長野運営会社の大矢芳弘社長や、小川貴史GM、難波宏二選手が、藤城栄文村長に今シーズンの結果を報告しました。
VC長野は今シーズン、5勝39敗と10チーム中10位で、目標としていた2桁勝利には届きませんでした。
2月からは川村慎二監督が休養し、古田博幸コーチが監督代行を務めています。
入場者数は好調で、今シーズンのホームゲーム入場者数は平均2,100人と、昨シーズンと比べ30%増加しています。
VC長野は今後チームブランドの再構築を行う予定で、5月から6月頃に詳細を発表する方針です。
藤城村長は「南箕輪のファンも年々増えている。来季はもっとワクワクさせてもらえると期待している」と話していました。
なおSVリーグ男子は、来シーズン12チームが参戦予定です。
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VC長野トライデンツ試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの18日の試合結果です。
NVC長野トライデンツは、18日にアウェイでジェイテクトSTINGS愛知と対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
19日もアウェイでジェイテクトSTINGS愛知と対戦します。
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伊那ナイターソフト開会式
今年度で50回の節目を迎えた伊那ナイターソフトボール連盟のリーグ戦の開会式が、16日の夜、富士塚スポーツ公園運動場で行われました。
開会式では、昨年度優勝のGTEから優勝旗が返還されました。
リーグ戦には、昨年度の7チームから2チーム減り、新たに1チームが加わって、6チームが出場し総当たりで対戦します。
伊那ナイターソフトボール連盟のリーグ戦は、昭和52年度に始まり今年度で50回目となります。
連盟の吉島劍二会長は「先人たちの積み上げてきた歴史をこれから10年、20年と紡いでいきたい」と挨拶しました。
選手を代表して、GTEの春日祐太さんが選手宣誓をしました。
リーグ戦は、6月上旬から10月中旬まで行われます。 -
南箕輪村マレットゴルフ同好会 初打ち
南箕輪村マレットゴルフ同好会の初打ちが12日に、大芝高原マレットゴルフ場で開かれました。
初打ちのセレモニーは、南箕輪村開発公社の原賢三郎社長が務めました。
そのあと、6グループに分かれてプレーを楽しみました。
村マレットゴルフ同好会は70代から90代の村内在住者、23人で活動しています。
昨シーズンまでは週に2回行っていましたが、今シーズンから週に1回となり、毎週木曜日の午前8時半からとなりました。
村マレットゴルフ同好会の平澤三千人会長は「会員には、健康づくりのためにもたくさん参加してもらいたい」と話していました。
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VC長野 サントリーにストレート負け
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの12日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、ホームでサントリーサンバーズ大阪と対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
次回はアウェイでジェイテクトSTINGS愛知と対戦します。
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VC長野 試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの11日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、ホームでサントリーサンバーズ大阪と対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
12日もホームでサントリーサンバーズ大阪と対戦します。
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VC長野トライデンツ試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの5日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイで東レアローズ静岡と対戦し、セットカウント3対1で勝利しました。
次回はホームでサントリーサンバーズ大阪と対戦します。
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VC長野 4日の試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの4日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイで東レアローズ静岡と対戦しセットカウント0対3で敗れました。
5日もアウェイで東レアローズ静岡と対戦します。
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プロ選手呼び 車いす卓球を体験
パラスポーツの理解を深めようと、伊那市の伊那西高校でプロ選手を呼び、車いす卓球を体験するイベントが、開かれました。
きょうは伊那西高校の卓球クラブと、社会福祉について学んでいるインターアクトクラブの生徒が参加しました。
講師を務めたのは、奈良在住で車いす卓球日本ランキング1位の中村亮太選手です。
中村選手は1歳の時に両下肢機能障害となりました。
中学1年生の時に杖をつきながら卓球を始め、中学3年生の時に股関節の状態が悪化し、車いす卓球に転向しました。
現在23歳で、2028年のロサンゼルスパラリンピック出場を目指しています。
生徒たちは、競技用の車いすに乗り、中村選手とラリーをしました。
車いすを操作しながらの動きに苦戦していました。
このイベントは箕輪町の遠藤奈美さんがSNSで中村選手を知り、活動の応援や車いす卓球を広めていきたいと企画しました。
今後も高校や地域の卓球クラブなどに中村選手を呼びイベントを開いていきたいということです。
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VC長野 29日の試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの29日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイで広島サンダーズと対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
次回はアウェイで東レアローズ静岡と対戦します。
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VC長野 28日の試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの28日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイで広島サンダーズと対戦しセットカウント0対3で敗れました。
次回はアウェイで広島サンダーズと対戦します。
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M's☆STARS 伊那市の歌をアレンジしたダンス披露
伊那市のチアリーディングチームM's☆STARSは、伊那市の歌をアレンジしたダンスを白鳥孝市長に24日に披露しました。
市役所に、M's☆STARSの、小学3年生から中学1年生で作られたチーム、ANGELの21人が訪れ、ダンスを披露しました。
伊那市の歌のダンスは、M's☆STARSが振り付けをして、5年前からイベントなどで踊ってきました。
今回披露されたのは、去年12月に千曲市で開かれた大会で披露した新しいバージョンです。
人の上に真っすぐ立つスタンツや、真上に投げ上げるトスなど、難易度の高い振付が取り入れられています。
フィニッシュでは伊那市のキャラクター、い~なちゃんの横断幕も掲げられました。
地域のチアチームとして大会を通じて伊那市をPRしようと、今回改めて振り付けを行いました。
今後中高生のチームでも振り付けをして、イベントなどでも披露していくということです。
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VC長野を応援 手作りの神社をお披露目
バレーボールSVリーグ男子のVC長野トライデンツを応援するための手作りの神社が南箕輪村の大芝の湯の館内に作られ、23日にお披露目されました。
23日は大芝の湯のキッズコーナーに設置された神社がお披露目されました。
神社には、VC長野のチームマスコット、グロッテがまつられています。
高さはおよそ60センチ、横幅40センチで、大芝の湯で販売されているおもてなしプリンの空き瓶、108個を積み上げて、社を作っています。
神社を作ったのは、南箕輪村地域おこし協力隊に所属する、青木風人さん、VC長野の小川貴史GM、難波宏治選手の3人です。
ファンにより愛着を持って応援してもらいたいと、神社作りを企画しました。
50人ほどのファンが完成を祝いました。
神社近くでは、オリジナルの木のお札と、絵馬も、それぞれ800円で販売されています。
5月11日から11月までの大芝の湯のリニューアル期間中、神社は大芝高原内の別の施設に移され、リニューアル後に再び大芝の湯に設置されます。
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春の高校伊那駅伝2026
男子49回、女子42回の春の高校伊那駅伝が22日に伊那市陸上競技場を発着に行われ男子は宮崎県の小林高校が初優勝、女子は長野東高校が2連覇を果たしました。
男子は午後0時10分に発着点となる伊那市陸上競技場をスタートしました。
全国から137チームが出場し、6区間42.195キロを競いました。
荒井のセントラルパーク周辺では、太鼓の演奏が行われ、沿道の応援とともにランナーを後押ししていました。
高遠町商店街に設けられた折り返し地点は小林高校がトップで通過しました。
訪れた人たちが旗を振り、選手に大きな声援を送っていました。
高遠町商店街では伊那市消防団音楽隊が演奏で選手を励ましていました。
また、第4中継所となっている伊那市役所では、春富中学校吹奏楽部が演奏で、チアリーディングチーム・M‘☆STARSが、ポンポンを振って応援していました。
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VC長野トライデンツ 試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの22日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、ホームで大阪ブルテオンと対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
次回はアウェイで広島サンダーズと対戦します。
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伊那駅伝前に陸上競技場にパンジー
22日に行われる春の高校伊那駅伝を前に19日、発着点の伊那市陸上競技場などにパンジーのプランターが設置されました。
パンジーは伊那市振興公社の職員が育てたもので約250個を用意しました。
伊那駅伝の発着点となる伊那市陸上競技場などを花で彩ろうと毎年設置していて職員約10人が作業にあたりました。
春の高校伊那駅伝は22日に行われ、男子141チーム、女子は55チームがエントリーしています。
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弥生男子ソフト 全国大会へ
伊那市の伊那弥生ヶ丘高校の男子ソフトボール部が20日から高知県で開かれる全国大会に出場します。
13日は同窓会館で激励会が開かれ、下島典子同窓会長に出場することを報告しました。
男子ソフトボール部は県内に1チームしかないため、予選は行われずに全国大会出場が決まったということです。
下島同窓会長は「ぜひ1勝してください。しっかり打って守ってください」と激励しました。
部はマネージャーを含めて14人で、練習試合は社会人や県外のチームと行っているということです。
弥生男子ソフトボール部の全国大会出場は4年連続です。
大会は20日金曜日から高知県で開かれます。 -
ときわの命水 春の高校伊那駅伝で提供
ミネラルウォーターの製造・販売を行う伊那市富県の有限会社いすゞは、自社製品の「ときわの命水」を、22日に開かれる春の高校伊那駅伝に出場する選手に無償提供します。
12日は、いすゞの織井常和社長が市役所を訪れ、大会長の白鳥孝市長にときわの命水を贈りました。
贈ったのは、500ミリリットルのペットボトルおよそ2,000本です。
水は、22日に行われる春の高校伊那駅伝に出場する選手に無償提供されます。
ときわの命水は、国際評価機関のモンドセレクションで最高金賞を受賞しています。
いすゞでは、駅伝に出場する選手たちを応援しようと、2024年から提供しています。
水は、大会当日、伊那市陸上競技場のほか各中継所で選手に配られる予定です。
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スノースケート講習会
スケートボード感覚で雪上を滑るウィンタースポーツ「スノースケート」の講習会が、9日に、伊那市の伊那スキーリゾートで開かれました。
Nスノースケートは、スケートボードとスノーボード、サーフィンの要素を組み合わせたアメリカ発祥のウィンタースポーツです。
スケートボードのタイヤの代わりに、短いスキー板が取り付けられたもので滑ります。
足が板に固定されないため、転んだ際にスノーボードよりもけがをしにくいということです。
講習会では、県内在住で全国各地のスキー場でスノースケートのPRをしているプロライダー2人が講師を務めました。
南信地域を中心に県内外からおよそ20人が参加しました。
講師を務めた中野友樹さんは、「スノーボードは前の足に重心がかかりがちだが、器具で固定されていないので、後ろの足で操作をするイメージで滑ると良い」と話していました。
スノースケートの利用は、スキー場の規定によるということですが、伊那スキーリゾートでは滑ることができます。 -
南中1年村上さん 女子ソフト長野選抜
南箕輪村の南箕輪中学校1年村上陽さんは、27日から開かれる女子ソフトボールの全国大会に長野県選抜として出場します。
16日は村上さんと長野県選抜の新井美穂監督が役場を訪れ、藤城栄文村長に全国大会出場を報告しました。
村上さんは、上伊那の中学生チーム、イ~ナJr.ソフトボールクラブに所属しています。
去年11月に開かれた、県内の中学1、2年生が対象の選考会に参加して県選抜に選ばれました。
ポジションはピッチャーで、球威のあるストレートが持ち味だということです。
第22回都道府県対抗全日本中学生女子ソフトボール大会は、27日から群馬県で開かれます。
長野県選抜は初戦、岡山県選抜と対戦します。
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チアダンスM′s☆STARS全国へ
伊那市のチアリーディングチーム、M′s☆STARSは28日に千葉県で開催されるチアダンスの全国大会に出場します。
11日、メンバーが市役所を訪れ全国大会出場を白鳥孝市長に報告しチアダンスを披露しました。
チームは小学生3人、中学生3人、高校生4人の10人編成です。
去年12月に開催されたチアダンス大会USAリージョナルス甲信越大会チアリーディング部門で1位となり全国大会出場を決めました。
全国大会は3年連続の出場で過去2回はいずれも2位でした。
チアリーディング部門には6チームが出場する予定です。
全国大会は28日に千葉県の幕張メッセで開催されます。
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VC長野トライデンツ試合結果
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの15日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイでヴォレアス北海道と対戦し、セットカウント0対3で敗れました。
次回はホームで大阪ブルテオンと対戦します。
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VC長野トライデンツ 4勝目
バレーボールSVリーグ男子、VC長野トライデンツの14日の試合結果です。
VC長野トライデンツは、アウェイでヴォレアス北海道と対戦し、セットカウント3対0で勝利しました。
VC長野は、2025年11月15日以来の4勝目となりました。
15日もアウェイでヴォレアス北海道と対戦します。
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箕輪町 鈴木さん・松田さん 野球で全国出場へ
箕輪町の中学2年生、木下の鈴木志絆さんと沢の松田心夢さんが20日から岡山県で開かれる全日本少年春季軟式野球大会に長野県代表として出場します。
10日は、松本国際中学校の軟式野球部に所属する2人が役場を訪れ、白鳥政徳町長に全国大会出場を報告しました。
所属する松本国際中学校は、中信予選会を勝ち進みました。
去年11月の4地区の代表チームが出場する県大会で優勝し代表の座をつかみました。
鈴木さんはキャプテンで21人の部員をまとめています。
ポジションはショートで守備の要です。
センターを守る松田さんは、1番打者として出塁し、足を活かした攻撃が持ち味です。
全国大会は20日から25日まで、岡山県で開かれ56チームが出場します。
松本国際中学校は初戦で鹿児島県代表と対戦します。