公費による子宮頸がんワクチンの接種期限について
グループ 行政情報【町公式3】 からメッセージです
公費による子宮頸がんワクチンの接種期限について
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子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)については、積極的勧奨の差し控えにより接種機会を逃した方に対し、従来の定期接種の対象年齢を超えて接種(キャッチアップ接種)の機会を提供しています。
このキャッチアップ接種の実施期間は、令和4年4月1日から令和7年3月31日までの3年間としており、今年度は実施期間の最終年度となっております。加えて、高校1年生相当の女性についても、定期接種の対象となる最終年度となっております。
また、15歳以上の女性は、HPVワクチンを合計3回接種する必要があり、3回の接種を完了するためには標準的なスケジュールでは約6か月の期間を要します。公費による接種を希望される方は、本年9月末までに1回目の接種が必要となりますので、接種を希望される方はお早目に検討をお願いします。
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https://api.mate.ne.jp/goto/NmZOL2gwdWNrL0wycmRpZnJEYitUczdMVmpFZ29GRVotLUxjWmZ6RVVCTlhVWGZkQkwtLXdHK2d6eGFWUzBYR1JhSEZwclRUeHc9PQ==